第6戦(最終戦)
 【チャン・インターナショナル・サーキット ペン=佐藤洋美】7番手走行中に転倒を喫した伊藤はタイトルが遠のいた。チームのラメッシュ・セラム監督は「いいペースで追い上げていただけに残念」と無念そう。総合首位との差は10ポイントに開いたが、レース2は7番手スタート。同監督は「転倒した原因を調べ、全力を.....
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