タビビト出版増刊号「飛び魚が見てきた世界」6回目
第1073回
2008年、バレンティーノ・ロッシがチャンピオンを獲得したヤマハYZR−M1。この頃のMotoGPマシンは、800ccと排気量は小さくなったが、どのメーカーもカッコ良かった。いまのMotoGPマシンは、F1マシンと同じでエアロパーツがつきすぎてかっこ悪い。まるでカサゴのようだなあといつも思ってしまう(個人的感想ですけども)。
2008年、バレンティーノ・ロッシがチャンピオンを獲得したヤマハYZR−M1。この頃のMotoGPマシンは、800ccと排気量は小さくなったが、どのメーカーもカッコ良かった。いまのMotoGPマシンは、F1マシンと同じでエアロパーツがつきすぎてかっこ悪い。まるでカサゴのようだなあといつも思ってしまう(個人的感想ですけども)。
 GP_Circus2020で2019年表彰台に立った日本人選手のインタビュー復刻を連載していたので飛び魚日記のアップがちょっと空いてしまいましたが、引き続き、飛び魚日記では、昨年暮れから始めたタビビト出版増刊号「飛び魚が見てきた世界」を続けますね。

 今回は、2013年11月に書いたものですが.....
【ログインして続きを読む】