宇都宮市で交通安全シンポジウム
飲酒運転根絶を訴えたスーパーアグリの亜久里代表(資料)
飲酒運転根絶を訴えたスーパーアグリの亜久里代表(資料)
 飲酒運転の根絶を目指す「交通安全シンポジウム」(内閣府など主催)が14日、宇都宮市で約1400人が参加して開かれ、スーパーアグリの鈴木亜久里代表が「飲んだら乗らないというドライバーの自覚が大切。事故で悲しい思いをする人がいなくなってほしい」と訴えた。