第3候補はハイドフェルト
マクラーレン移籍で
 英国ガーディアン紙によれば、マクラーレンはJ・バトンとの交渉が不調に終わった場合には、フェラーリのシートを失ったK・ライコネンが第2候補で、F3時代にはメルセデスの秘蔵っ子といわれたN・ハイドフェルトが第3候補という。古巣復帰が確実視されていたライコネンは高額な年俸を要求したことがあだとなり、つ.....
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