ピレリが声明発表
 F1にタイヤを1社供給しているピレリは16日、第18戦アブダビGP(13日)のスタート直後、トップ走行中のS・ベッテル(レッドブル)のタイヤがパンクしたことにつき声明を発表。「徹底した調査の結果、タイヤの構造的な問題は排除された」とし、構造的な原因であり、パンクしたわけではなかったという。