ラウダ氏は株主に
 メルセデスF1は21日、元ウィリアムズF1のトト・ウォルフ氏(41)が執行役員に就任するとともに株主になったと発表した。これに伴い、ウォルフ氏はウィリアムズの執行役員を退任するが、同チームの株式は今後も保有し続ける。メルセデスはまた同日、今季から代表権のない会長になった元F1王者のニキ・ラウダ氏.....
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