第14戦シンガポールGP決勝
 【マリーナベイ市街地サーキット ペン=柴田久仁夫、ルイス・バスコンセロス】予選のトップ2と4番手のキミ・ライコネンがあっけなくリタイアするアクシデントがあった。雨のなか、上位3台ともに浅溝のインターミディエイトタイヤを装着。これが波乱の原因だったのか、ライコネンがスタートダッシュをかけ、マックス.....
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