FIA世界モータースポーツ評議会
 国際自動車連盟(FIA)は6日、パリの本部で最高決議機関の世界モータースポーツ評議会を開き、2018年のF1カレンダーを正式に承認し、16年以来となる最多の全21戦が決まった。19年間開催したマレーシアが消滅し、08年以来のフランス、2年ぶりのドイツが復活する。日本は10月7日決勝の第17戦。
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