スーパーフォーミュラ開幕戦決勝
 決勝で上位進出を狙っていたインパルの2台も、レース序盤に相次いでトラブルに見舞われた。4番手だった平川亮(25)が8周目の130Rで車両を止め、3番手に浮上した関口雄飛(31)は1回目のSC中にタイヤ交換をするもピットアウトできず。関口は「1、2速がなくなり、最後は5速まで…。でも、これもレース.....
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