最終戦鈴鹿・決勝
 15番手スタートだったインパルの関口雄飛(31)が4位に食い込んだ。スタートではソフトタイヤを選択。ガソリンタンクが軽くなった後半にミディアムに換え、前半と変わらぬタイムで追い上げる作戦が成功した。ただ、29周目のピットイン作業で「3秒のロスがあった。あれがなければ3位に行けた」と星野一義監督。.....
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