スーパーフォーミュラ(SF)を運営する日本レースプロモーションは23日、来季の日程変更を発表した。三重県の鈴鹿サーキットで開催する最終戦を2週遅らせ、来年11月15日決勝に変更するという。世界耐久選手権の日程変更に伴う措置で、日本自動車連盟に申請する予定だ。