第41回鈴鹿8耐参戦ライダーインタビュー
左手のテープが痛々しいレジェンド伊藤真一(芹沢純生撮影)
左手のテープが痛々しいレジェンド伊藤真一(芹沢純生撮影)
 鈴鹿8時間耐久ロードレースにおいて歴代2位タイの優勝4回、歴代最多7回のポールポジションを誇るミスター8耐、伊藤真一(51)が、2003年に優勝経験のあるトッププライベートチームの桜井ホンダから、浜原颯道(23)との2人体制で、自身23回目となる鈴鹿8耐に挑んだ。木曜日に他のライダーと接触転倒し.....
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