S−FJ&F4日本一決定戦
日本一に輝いた角田(左)と大田達也メカニック(竹内英士撮影)
日本一に輝いた角田(左)と大田達也メカニック(竹内英士撮影)
 JAF−F4は、スタートこそ2番手から好ダッシュの里見乃亜(22)にかわされたものの、これをヘアピンで抜き返すと後は角田裕毅の独り旅。“公約”の20秒には届かなかったが、10周のレースで2位里見に16・116秒の大差をつける貫禄の日本一。「抜いた後は余裕でした。来年は取りますよ」と、今季はランク.....
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