第4戦インターコンチネンタルGT決勝
 【鈴鹿サーキット(三重県) ペン=鶴田真也、碓氷英靖】日本人勢の最上位は松田次生(40)、千代勝正(32)らを擁してシリーズにフル参戦するKCMG35号車だ。総合6位に食い込んだ。予選では13番手タイムと苦戦したが、じわじわと追い上げ、夜間走行となってからはゴールを任された松田が一進一退の攻防を.....
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