アジアンルマン最終戦
 耐久のアジアンルマンシリーズ第4(最終)戦の決勝(4時間)が23日、タイ・ブリーラムのチャンサーキットで23台が出走して行われ、GTクラスのシリーズ王者を争っていたカーガイの木村武史組(フェラーリ488)はクラス2位(総合13位)に終わり、ランキングも2位に終わった。昨季は同クラスの王者を獲得し.....
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