注目のモリワキレーシングは清成龍一と高橋裕紀が2台のマシンを交互に乗って順調にマシンの開発を進めた。ともに115ラップで、ベストタイムも2分6秒3をマーク。3日間のテストを終えて清成は「天候に恵まれず思うように走れなかったが、スイングアームなど大きなパーツの選別テストはできたと思う」と成果を強調.....
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