JSB1000最終戦予選
 【鈴鹿サーキット ペン=佐藤洋美】中須賀克行は、自身の持つ2分5秒192のレコードには届かなかったものの、難なく2分5秒台をたたき出し、2戦ともにポールを獲得した。前半戦での転倒が響き、6連覇のかかったタイトル争いからは脱落したが「王者獲得のプレッシャーを感じることなく優勝を狙えるのは新鮮。もの.....
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