首位と3時間半差
第21回アジアクロスカントリーラリー最終日
リアサスのトラブルで後退した拓磨は渋い顔(カメラ=高橋学)
リアサスのトラブルで後退した拓磨は渋い顔(カメラ=高橋学)
 【アンコールワット(カンボジア)河村大】第21回アジアクロスカントリーラリーは19日、当地で最終日を迎え、ハイスピードコースのレグ5(18日、競技区間=SS、42+132km)で大きく遅れたクルマいすドライバーの青木拓磨組(いすゞmu−X)は、首位から4時間近く遅れる総合9位で10回目の挑戦を終.....
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