第3戦鈴鹿
 開幕からの2連勝で60kgのウエートハンディを積んだKONDOは、4番手スタートから藤井誠暢が序盤でトップに浮上。一時は3連勝も見えたが、バトンを受けた内田優大が不運な接触で右リアを破損し緊急ピットイン。必死の修復でレースに復帰したものの、大きく順位を落とした。3戦連続2位のエンドレススポーツに.....
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