第6戦決勝
 【鈴鹿サーキット ペン=鈴木伸夫、碓氷英靖】82キロものハンディウエートを搭載しながらGT300のPPから逃げたツチヤの松井孝允/山下健太組(トヨタ86MC)は終盤に悪夢だ。最後に履いたタイヤがマシンに合わず、残り14周で2位に陥落。さらにゴールまで4分を切った時に逆バンクコーナーで痛恨のクラッ.....
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