クラス首位死守宣言
鈴鹿警察署の倉屋孝夫署長(左)に目録を手渡す松田次生。すぐ後ろが牧野任祐(多賀まりお撮影)
鈴鹿警察署の倉屋孝夫署長(左)に目録を手渡す松田次生。すぐ後ろが牧野任祐(多賀まりお撮影)
 スーパーGT(SGT)第3戦(26日決勝、三重・鈴鹿サーキット)を控えた24日、GT500クラスのランク首位に立つニスモの松田次生(39)=日産GT−R=がその座を守る決意だ。サーキットを管轄する三重県警鈴鹿署を訪れ、「ウエートハンディが最も重くて厳しいが、トップの座を守れるように頑張る」と宣言.....
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