ヤマハファクトリーがトップ快走、ハルクプロは転倒が響き4位
第40回鈴鹿8耐決勝速報
自身のスティントを終えてピットに戻ってきた、首位ヤマハファクトリーのマイケル・ファンデルマーク(末信和也撮影)
自身のスティントを終えてピットに戻ってきた、首位ヤマハファクトリーのマイケル・ファンデルマーク(末信和也撮影)
 鈴鹿8耐は、午後3時30分を過ぎて折り返しの4時間が経過。トップはヤマハファクトリーで、午後3時30分時点でスタートライダーの中須賀克行が2回目のスティントを走行、2番手以下に1周差をつける独走態勢となっている。

 2番手はTSRホンダのランディ・ドゥプニエだが、そのすぐ後に3番手カワサキ・チ.....
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