FIM世界耐久選手権最終戦 決勝
 【三重県・鈴鹿サーキット ペン=田村尚之、遠藤智、佐藤洋美】9年ぶりの8耐に挑んだ名門モリワキは、清成龍一の転倒もあって14周遅れの27位に終わった。トリオを組んだ高橋裕紀は「転倒もあったが、トップを走れるパッケージではなかった。ここまで来られたことは良かった」と今年の戦いを振り返る。ピレリタイ.....
【ログインして続きを読む】