一問一答
手動バイクで鈴鹿を走る拓磨
手動バイクで鈴鹿を走る拓磨
 −治親さんから声がかかった時は?

 拓磨「面白そうだ。ぜひやりたいと思った。バイクに乗りたい気持ちがあったけど、ずっと、我慢してきたから」

 −鈴鹿を走るのは?

 「1997年の(WGP)500以来、コースでバイクにまたがって1コーナーが見えた。そばには、ずっと僕のメカニックをしてくれてい.....
【ログインして続きを読む】