カワサキがトップ堅持
 鈴鹿8耐は、午後5時30分を過ぎて6時間が経過。カワサキ、ヤマハ、ホンダのトップグループは変わらず白熱したデッドヒートを続け、順位は目まぐるしく入れ替わっている。

 6時間経過時点でのトップはカワサキのジョナサン・レイ、続く2番手はヤマハのマイケル・ファンデルマークで、その差は約6秒。3番手は.....
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