第15戦日本GP予選
 モト2で母国Vの期待がかかる中上貴晶(カレックス)は不発に終わった。トップからコンマ5秒以上も引き離され、無念の7番手。「自己ベストをコンマ8秒詰めたが届かなかった。7番手は悔しいが、周囲が予想外に速かった」と分析した。決勝に向けては「上位のライダーと変わらないアベレージ(タイム)を記録できてい.....
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