FIMは28日、エンジン規則などの変更を発表した。モトGPクラスで使用できるエンジン数は、今季が11戦までならホンダ、ドゥカティ、ヤマハ、スズキが選手1人当たり4基で、優遇措置を受けるKTMとアプリリアは6基。最大14戦までならそれぞれ5、7基。モト3は開幕戦を含めて今季が12戦未満なら2021.....
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