青木拓磨が22日、実父が経営する群馬県子持村の所属会社に預託金1億円の返還を求める訴訟を前橋地裁に起こした。訴状によると、琢磨は89年からオートバイ選手として活躍、当時は未成年だったため、同社とスポンサーと広告などの請負契約を結んだという。

 拓磨側は「請負契約は原告が未成年だったために結んだ.....
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