ロッシが総合トップ〜大治郎はシケイン課題
鈴鹿合同テスト最終日
午後のセッションでトップ・タイムを刻み、最後は転倒を喫するなど闘志満々の走りを披露した宇川(カメラ=スタジオ=BIS)
午後のセッションでトップ・タイムを刻み、最後は転倒を喫するなど闘志満々の走りを披露した宇川(カメラ=スタジオ=BIS)
 国際レーシングチーム協会(IRTA)のロードレース世界選手権(WGP)合同テストは31日、開幕戦日本GP(4月6日決勝)の舞台となる三重県・鈴鹿サーキットで最終2日目を行い、宇川徹(ホンダ)が闘志あふれる走りをみせた。午後のセッションでトップ・タイムを刻み、トップのV・ロッシ(ホンダ)に0秒18.....
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