第15戦シンガポールGP決勝
 【マリーナベイサーキット(5・063キロ×61周) ペン=柴田久仁夫、ルイス・バスコンセロス】ポールスタートからレースを支配していたフェラーリのルクレールは、1周早くピットインした同僚のベッテルに先行されて2位に終わり、悔しさをあらわに。だが、最終的にはチームプレーヤーとして大人の対応を見せた。.....
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