14番グリッドからスタートした角田は、1つポジションを落としてレースを終えた。マシンの調整に苦しみ「全くペースがなくて、すごくバランスの悪いクルマだった。できることはやったんだけど…」。ミスが続いた前戦の教訓を生かすべく臨んだが、ほとんど見せ場をつくれなかった。「ペース不足で、そもそもそこ(評価.....
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