予選Q1のクラッシュでフロア(車体底部の板)を交換した角田はピットスタートとなったが、たった4周で16番手まで盛り返す攻めの走りが光った。その後は交換したフロアが旧型だったこともあり、入賞までもう少しの13位。「与えられたスペックの中では最大限(の力は)出せた」と言い切った。惜しまれるのはQ1で.....
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