マコーウィッキ組アストンマーチンがV〜GT−R勢は荒組13位
最終第10戦決勝
 国際自動車連盟(FIA)GT1世界選手権最終第10戦の決勝が5日、アルゼンチンのサン・ルイスで行われ、F・マコーウィッキ/Y・クライレイ組(アストンマーチン)が予選レースを制した勢いに乗って26周/1時間00分28秒603で優勝した。R・ウエストブロック/T・ムッチ組(フォード)が13秒616差.....
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