鈴鹿2&4レース Sフォーミュラ第2戦 全日本ロード第2戦(JSB1000) 決勝 25日 鈴鹿サーキット(三重県)
 初ポールから初優勝に突き進んだ福住仁嶺(24)は、後続を3秒以上引き離した10周目にタイヤバーストに見舞われてレースを去った。「スプーンカーブを曲がった時に違和感を感じた。ピットまで間に合わず、終わりました…」とさすがに悔しそうだ。それでも週末を通じて最速だったのは間違いなく、「ペースも流れも良.....
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