併催のF2は11日に予選を行い、ホンダ育成の角田裕毅(カーリン)が、日本人最上位の11番手。決勝へ向け「タイヤの垂れ(性能劣化)がかなり大きそうなので、戦略でトップ5を目指す」と意気込んだ。ポールポジションはクリスチャン・ルンドゴール(ART)が獲得。佐藤万璃音(トライデント)は17番手、松下信.....
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