併催のFIA−F4は第2戦の決勝を14周で争い、野中誠太(TGR−DC)がポールtoウインを果たした。シリーズ参戦3年目の初優勝に「やっと勝つことができた。泣きそうになった」と大喜び。今季は代役ながらスーパーフォーミュラ・ライツにも出場しており、「良い経験をさせてもらい、ドライバーとして引き出し.....
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