あと一歩が届かなかったauトムスの坪井は悔しさをにじませた。「意地になっても抜きたかったが(抜きどころのない)岡山国際が敗因。勝ちたかった」。担当した33周目から毎周のようにトップに迫ったが、どうしても前に出られなかった。既にタイトル争いを経験するもGT500未勝利。「次のチャンスはいつか…。で.....
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