BRZが生き返った。Q1を担当した井口がA組最速を記録し、Q2の山内が圧巻のPP。練習走行で最速を記録しながら予選19番手に沈み、決勝15位に終わった開幕戦の雪辱に一歩踏み出した。井口は「ホッとしている。開幕戦はタイヤをうまく合わせられず、ほろ苦い思いがあった」。今回は攻めのタイヤ選択が、予選の.....
【ログインして続きを読む】