ルティがトップ〜125CC葛原は4番手
チェコ合同テスト
最下位ながら150周こなした裕紀(資料)
最下位ながら150周こなした裕紀(資料)
 ロードレース世界選手権(WGP)250CCと125CC合同テストが27、28の両日、チェコ・ブルノで行われ、8台が参加した250CCはC・ストーナー(アプリリア)がトップ・タイム。初コースの高橋裕紀(ホンダ)は最下位ながら「リズムのある好きなコース。約150ラップをこなした」と手応えを強調。12.....
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